経営者の3つの「欲しい!」に答えます。
「金・人・客」の相談相手
  経営者の3つの「欲しい!」に答えます。「金・人・客」の相談相手

経営者コーチング

 

一流アスリートにはコーチがつくのは当たり前です。トップクラスの成績を残すには、コーチの存在が欠かせないことが、スポーツ界ではもはや常識です。
ではビジネスの世界ではどうでしょうか。ご自身のパフォーマンスを最高レベルに上げるために、コーチを雇っている人が、どれだけいるでしょう。
 
ビジネスマンは、たとえ会社に雇用されていたとしても、その在り方はあくまでもプロフェッショナル。自分の能力を会社という顧客に提供して報酬を受ける存在です。高い報酬を出しても繋ぎとめたい人と認められ続けることが、会社内での地位と報酬を確実にします。
 
ビジネスマンにとっても、コーチを持つことは、競争の厳しい世界で生き残るための常識になりつつあります。身の回りにコーチをつけている同僚がいたら、1年後には大きな差をつけられているかも知れません。周囲の誰もコーチをつけていないなら、抜きん出るチャンスです。
 
同僚と争うつもりはない、と思いましたか?しかし現実には評価・査定があり、誰が上か下か、比較されています。より役に立つ人材になってくれるよう、会社が求めるからです。それをネガティブに受け止めるのは、不安があるからでしょう。伸びている感覚があれば、評価・査定は自分の成長を確認できる、楽しい機会に思えるものです。
 
会社内の競争がなかったとしても、自分の価値を高めるための努力は、悪いことではありません。問題が解決し、それまでできなかったことができるようになることは、何よりも自尊感情を高める体験になります。元気になった、やりがいを見つけた、目的を持てた、といった感想が、コーチをつける意味を端的に示しています。
 
テニス、フィギュアスケート、アーティスティックスイミング、ラグビーと、コーチが変わったことで成績が変わった例はいくらでもあります。思ったように進まないことがあったら、コーチをつけることを考えてみてください。コーチは、新たな視点をあなたに与え、あなたの目指すゴールに向かう最短の道を示してくれます。
 
 
経営相談有限会社のコーチングサービス「経営者コーチング」
経営者、ビジネスマンを対象にしてコーチングサービスを提供しています。
セッションに投入されるテーマは、毎回変わっても構いません。
個人的なお悩みに話題が転じても大丈夫です。
経営コンサルタントであり、NLPマスタープラクティショナーでもあるコーチが、行動レベル、心理レベルの両面にわたって、クライアントをサポートします。
 
<これまでの相談内容例>
どうしたら集客できるか。営業が苦手。ホームページを作ったが客の反応がない。時間管理がうまくできない。部下との関係がうまくいっていない。従業員に想いが伝わらない。顧客がリピートしない。クレームへの対処方が知りたい。自分の(または自社の)強みがわからない。新しい商品を作りたい。起業したい。独立したい。SNSをどう使ったらいいか。ブログが書けない。など。
 

 

コーチングの流れ

お問い合わせ
お問い合わせフォームよりご連絡ください。
  
ヒアリング・体験コーチング
まず、コーチングに期待することや現在の状況などをお聞かせいただきます。 その後、コーチングについての簡単な説明の後、実際に体験をしていただきます。 コーチングの効果やコーチとの相性などを実感していただいた上で、継続してコーチングを受けるかどうかをお決めください。回数、頻度、対面かオンラインか等についてもご相談いただけます。
  
ご契約
契約期間・実施回数・実施方法などご相談の上、正式な契約書を締結いたします。この時に守秘義務契約も同時に締結します。
  
導入セッション
今後のコーチングをより価値あるものにしていくために、しっかりと意図を共有していく時間です。このコー チングでゴールと方向性を明確にしていきます。またコーチングの進め方などについてもご説明します。(導入セッションのみ所要時間 90分となります)
  
第1回セッション開始
基本的には月1回のペース、対面または電話やSkypeで実施します。他者に話を聞かれない、落ち着いて話のできる場所で行います。 目指すゴールに向けて、各回のセッションを進めていきます。(所要時間:各45分)
  
継続or終了
契約期間中最後のセッションでは全体の振り返りをし、達成度を確認していきます。
その後、そのまま継続されるか、終了するかを決めていただきます。